2013.04/10/Wed 21:50:10
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瀬戸大橋は岡山県と香川県を結ぶ6~10の橋の総称で、1988年4月10日に利用が始まった。
本日4月10日は、本四架橋の1つで開通してから今日で25周年

長大橋専門の検査会社「ブリッジ・エンジニアリング」岡山支店技術部長の富田義博氏(58)
氏の「橋を200年維持するノウハウを磨き、伝えたい」
金属疲労による亀裂が計11か所見つかった。長さは3ミリから6・5センチ。橋の安全性に問題はなく、今後補修を行うが、経年劣化をすべて予測するのは難しい。
「1度見た場所も、次の日は新しい目と耳で点検する」。それが信念だ
との御言葉
検査に始まったのは
打音検査をすることを提案されたからだとの事
そして 以来、橋の損傷による事故はない
「紙のマニュアルでは伝えられない『現場の感覚』」と感じてしまう

 以前 岡山~倉敷への 家族旅で
ホテルから 遠目に見えた 瀬戸大橋

今では 東京からも車で直結している
 
未分類Comment(1) :Trackback(-)

No title

四国に橋がと言う壮大な計画にはじめは「本間に」と思いました・・あれから25年ですか・・今じゃ無くてはならないかけ橋ですね。でも・・船で高松に行ったのを思い出します
-:amesyo:URL:2013.04.11(Thu) 09:55:44:(EDIT)
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