箱根
である
箱根 (∇〃)。o〇○ポワァーン♪
(∇〃)。o〇○ポワァーン♪(∇〃)。o〇○ポワァーン♪(∇〃)。o〇○ポワァーン♪(∇〃)。o〇○ポワァーン♪
温泉 (∇〃)。o〇○ポワァーン♪
ふぅ~ ごーくーらーーーーくーーー (∇〃)。o〇○ポワァーン♪
の世界である

朝、にゃんず達を預ける
3にゃんずの反応は「おぅ 知ってるもんねっ おぅおぅここのうちのめしが美味いんだぜ」
であった。
預けた後(_ _。)・・・シュンとする私であった

わずか1時間で 箱根湯本に着く
ちょい早ランチに湯元というと・・・
やっぱメジャーに「箱根そば」
いえ・・・ 箱根の蕎麦 であろうか

箱根
山そば 

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ヤマイモがこれまた「もったり」していて美味い
蕎麦は 存在感のある「そばの香り」であった


車で行ったため、ちゃんとコインパークへ止めた
まさしく・・・なにこれ!!!!!であったのが
湯元
 
湯元駐車場

素晴しい!!!!!
さすが箱根。土地転がしも ただでは転ばないらしい
一石二鳥である

ランチが終わると そこは既に「人の山」である
そう。ロマンスカーだ、バス客だ なんだかんだ
老いも若いもガキどもも「箱根だ箱根だ ィヤッホ-ィ♪ヾ(*>ω<)ノ」
うじゃうじゃしていたのである

私達は 即「仙石原」を目指す
私達ァミリーのリピ先でもある「ルネ・ラリック美術館」

ルネラリ

美術館へ向かう小道手前に飾られたクラシックカー。
美しくカッコ良い
飾られている理由は?
カーマスコットがラリックの作品。
美術館オーナーの最初のラリックコレクションとか。
車

美術館は緑濃い林の中
中は撮影禁止なので、写真は外観のみね
外
残暑の中てせも ここは一瞬「涼」を堪能できる
木漏れ日の射す散策路
そして 
美術館のレストランは広い芝生に面しているガーデン・レストラン
がーで

5月頃、とても風が心地良いのである。

オリエント急行の車両も展示してある。
内装には、ルネ・ラリックが関わり、作品が飾られている

ルネ・ラリックの作品はアクセサリーや香水瓶など
素晴しい作品が多い。
どれも美しく見ごたえがあり大満足。
画像加工へ インスパイアびしばしであった

そして。最高に楽しいのが ラリック美術館の別棟にあるショップ
可愛いモノ達が沢山!!!!!!!

ルネラリックミュージアム

そして・・・行くのは 泊まり先である


続く





近い箱根 たまには全心換気に利用 *駄句q*